ファクトチェックはその対策の1つになる。

 米Googleは4月7日(現地時間)、Google検索の結果およびGoogleニュースで、コンテンツの「ファクトチェック」(事実確認)ラベル表示を開始したと発表した。昨年10月に英国など一部の国で開始したものを、同日から日本を含む世界で実施する。

南京事件や慰安婦問題を検索してみれば、ファクトチェックが正しいかどうかがわかるね。
google map何度もオーナー住所訂正してもなおらないamazonの番号訂正の誤メールと同様何度直しても訂正しないgoogle mapヤマトが指定時間配達できない原因大切なのはfact(事実)ではなく、truth(真実)だろう。過去の誤情報は消してほしいね朝日新聞に必要ですね一部の事実をつなぎ合わせて嘘を言うのがマスコミの仕事。
ファクトチェックの診断が正しいかどうかも検証しなきゃね歴史関連はこれでまたもめそうやねwGoogleはそれでpv稼げれば良いのか(納得)
キュレーションサイトの問題もあったから、病気とか成分の効果(トクホも)にまで及ぶとしたら、今は虚偽の論文や研究すらあるから、誰にも「ほぼ正しい」なんて判断は出来ないよな。逆に誤りと断定する事も無理ではなかろうか。ファクトチェックする側が権力持つことになりそう。正しいけど本人は否定しているとか、正しいけどプライバシー侵害の場合はどう表示される?