LHS 1140bの場合、主星の光が明るく、軌道周期はわずか25日で、惑星が地球からほぼ真横から見える位置にある。

【AFP=時事】天文学者チームが19日、地球から40光年先で、近くにある恒星を公転している太陽系外惑星スーパーアース(Super Earth、巨大地球型惑星)を発見したと発表した。太陽系外の生命体を探索するための観測ターゲットとして最も期待される惑星だという。

イスカンダルよりは近いな地球があるから当たり前なんだけど、宇宙にある物質と現象を混ぜ混ぜすれば、生命が誕生するんだよな。生命の起源で検索しても哲学的な話しか出て来ない。すごくよく効く殺虫剤。
ハビタブルゾーンと一緒?人類は井の中の蛙中の蛙なんだろうなぁ水も生物も宇宙では当たり前の存在なんだろうな冬眠できる方法とかワープ航法を開発しないと人類はこんな近所でも到達できないね。
光速で確認にしにいっても80年後ですか。近そうで気の遠くなる遠さですね。何光年も離れていると、そこに着くまでに環境が変化している。もしその星に移住するにしても、気象条件なども変化しているのではないか。地球も「氷河期」「隕石衝突」などが起きている。
そこには、どんな地球外生命体がいるのでしょうかね?原始的な生物どまり? 地球でいう恐竜に匹敵する生物まで存在? それとも、知的生命体まで存在?なんだかワクワクする話ですね。
これだけ広い宇宙なんだからどこかに生命はいるさというか宇宙人がどこからやってくるか知らないけど、宇宙人のいる星は技術力が凄いんだろうねだってUFOなんて高度な乗り物を乗り回してるんだから物凄いスピードで飛んだり機体ごと消えてテレポートしたり、機体を分離できたりするんだから向こうの技術力は凄いね地球の技術力なんて屁だよ