「100歳まで生きて、『生きててよかった。

「17日間、ボランティア活動をしたり、炊き出しに行ったり。働きづめでした。でも体は大丈夫ですよ。私は還暦ですけど、まだまだいけるな、と思いました」そう語るのは、7月の豪雨で被害を受けた福岡県朝倉市にボランティアとして駆け付けた松居一代(60)。

やはり、こいつ90歳になってもラジオ体操を教える??どこまで行っても人の上に立ちたいのは直らない。誰もお前を必要としないならさっさと離婚したらいい・・・船越さん頑張ってください、応援しています・・・・
自分がそう思えるためには、他の人をどんなに不幸にしても良いと思っているんだろうか?長く関わりたりたくないって…それは船越さんのセリフでしょう。受け入れてくれる老人ホームがあるのか?
この方の言動って今回の件以前から上から目線って言うか他人を蹴落とすとか見下すのが見え隠れしてどうしても私が一番な人だと感じる。本人は100歳で万歳だろうが、今の性格や理知的行動が破綻した状態で100歳だと周りが短命になると思うよ。
寿命って自分で決められない。事故にあうかもしれないし、大病にだってかかるし。なんでそんなに自信があるんだろう。
そう言えば自分で老人ホーム建ててそこでラジオ体操の指導するのもいいなっていつかのブログに書いてたよね。そんなこと書いたことも本人はもう忘れてるかな?100歳まで生きても家族・友人のいない身体の自由が効かない100歳ほど生きてて辛いものはない。