財務省は、補助金を配る基準を見直し、効率化する考えだ。

 財務省は21日、定員割れが続く私立大学に対し、国からの補助金を減額・停止する方向で文部科学省と協議する検討に入った。一方で質の高い教育を行う大学には予算を重点配分し、平成30年度予算案に反映する考え。

人いないし。行っても社会に出たら初任給は高いが経験で高卒に負けるし、出世も負ける。
沖縄でAKB総選挙を行う為に使われた、沖縄振興費毎年3000億円以上を確保する位なら、私学助成に回すか、奨学金の拡充に回す方がよほど有効活用になるかと。ハゲはあれだけ政府にケチ付けて基地反対を唱いながら、振興費増額請求だけ行う厚かましさ。独立運動目指すならば地方交付金・補助金無しの、自主財源だけでやってみれば。支給停止は妥当。教育内容の低い大学も支給停止で良いと思う。Fラン大学廃止公務員の給料も下げろよ(笑)
そもそも定員割れの大学に補助金使う必要ない。廃校にすべきだ。いらない大学に税金つかうのがおかしい。魅力ある学校にしてこなかっただけ、職務怠慢に税金つかうのは違和感あり。
今更?教員と学生の数っていうけど、それって名目上の定員でしょ。大幅に割っていたら注意されて、数年続いたら減額するよって予告があって・・・。税金使うのって簡単だ。この国の人って、監視嫌いだし苦手だよね。「疑ってんのかぁ!?」なんて逆ギレする。名目の定員を満たす為に留学生って名の労働者をたくさん受け入れている大学、みんな知ってますよ。

 とはいえ、EVの急速な普及が新たな問題を引き起こす可能性もある。

 世界的に自動車の電動化に向けた動きが加速し、電気自動車(EV)が次世代エコカーの主流に躍り出ようとする中、二酸化炭素(CO2)を排出しない「究極のエコカー」の普及には大きな壁が立ちはだかっている。水素を燃料とする燃料電池車(FCV)は高価な上、水素を充填(じゅうてん)する水素ステーションも不足。

FCVの発売時には次世代エコカーの本命として大々的にもてはやされたが未だに街中でほとんど見ないしスタンドは全く見たことない、政府も企業も本当に普及させる気があるならもっと迅速に投資を集中して一気に広めるべきだろ、FCV車の普及とスタンドの普及はニワトリと卵の論争と同じでどちらが先かで議論してもしょうがない、車はメーカー、スタンドは政府が率先して普及に努めるべき。
今顧客レベルでEVで騒いでる人の大半は加速と静寂性とランニングコストで買ってるのであってエコとか建前だからね…普及にいろいろ壁があってそれを乗り越えた先社会が望んだ結果があるかそもそも乗用車はCO2排出全体の約10%それが全てEvにならないならEV用と化石燃料用と両方必要になるCO2排出全体の30%以上を産業部門が占めること、EV普及による雇用の創出と失業の差を考えると現段階では完全に時期尚早だと思う仮に、火力発電所のエネルギー変換効率よりも自動車エンジンの変換効率のほうが高かったら、EVのほうが環境に悪い車ということになりますよね。

JR九州は16年10月に株式を上場したばかりで、収益性について株主から厳しい目が向けられる。

 JR九州の青柳俊彦社長が2017年8月8日に都内で開いた記者会見で、利用が少ないローカル線について「これから先は、すべてJRが面倒をみるということでは済まない」と述べた。JR九州は当面は現時点での路線網を維持する考えだが、7月末には路線別の利用状況を初めて公開し、都市部以外の路線の乗客が減少している実態を明らかにしたばかり。

俺は田舎に特急電車乗って出かけることが多いんだけど、毎度毎度びっくりするくらいガラガラ。地元の人がクルマ使うのは、まあ仕方ないとして、あんなにたくさん、駅や線路端で写真撮ってる鉄っちゃん、なんで乗らないんだろ?これでまた、特急廃止だとかになるとわらわら集まってくるんだろうに。自動運転自動車が大量輸送以外は代替えされるのだう。代替え出来、より利便性の増すものにして欲しい。大量長距離輸送が鉄道の最大メリットだから。そりゃ民間企業だからね収益が悪いならそうなるわね
赤字なんです利用者はますます減ってるんですだけど路線を維持できるよう頑張ってますそれでも、社会も変わって鉄道が唯一の選択肢ではないんです絵に描いたような廃線の言い訳のテンプレなので、そのうち具体的な話が出てくるんだろう。・枕崎や志布志といった先っぽまで手が回りません・筑肥線の西側は正直苦しくて……・日田彦山線の復旧費用もってくれません?・延命治療状態の原田線にそろそれ安らかな眠りを……どれだろうね。18キッパーとしてはますます厳しくなるなぁ・・・

●抜本的な対策は「観光」しかない

 この季節、野山でアウトドアを楽しむ方も多いが、そこで心配なのが「熊」の存在ではないだろうか。【熊の生息地域が拡大している】 ニュースでもちょこちょこ報じられているように、熊に襲われる被害が最近増えている。

日本中の里山を観光収入で整備することなんかできるわけないでしょ。国立公園の入場料を高くすることは否定しないけど、観光で問題解決できるとか本気で言っているとしたらおめでた過ぎる。
クマより蛇が多かったよ。10匹ははみた。農家やってるけど、今、怖いのは熊よりもヒアリの蔓延。
熊の出る地域と言うか山はある程度限定されるから(山奥は別だけど)里山開発は理解出来るけど観光っうても 熊出る地域なんて広大だよしかも日本各地だから無理があるよねオイラは自衛隊の訓練として熊追跡訓練と射撃訓練をしてはどうかと思ってる動く的を狙う事は自衛隊にとっても有益だしまぁ 怒る団体も多いだろうけど観光より現実的観光言われたら北海道は全域になるよ札幌にも熊出るからさ前向きな分析です。それでも保護は理想と現実を考えると間引き駆除も致し方ないと思う・・・
都会の人が布団の中で妄想に耽った結果みたいなコラムだな伝えたいことも曖昧だし、現実を見ていない。机上の空論どころか砂上の暴論リスや狸に齧られて狂犬病で死ぬ人もいるしマダニで死ぬ人もいるし、どこまで人間が自然をコントロールできると思い上がってるんでしょうね、この記者は。

しかし、それだけでは清浄効果が足りず、ガソリン添加剤が必要になってくるワケです。

「ガソリン添加剤って何? 効果あるの?」という話は、オーナー同士の会話やインターネット上のクチコミを探せばいくらでも見つかります。エンジン内部の汚れの様子などガソリン添加剤は、エンジン内部、特にインジェクター(燃料噴射装置)や燃焼室のバルブやピストンに堆積する汚れを、分解・燃焼させたり排気ガスと一緒に排出したりする効果があります。

ヤフオクで買った謎の白い粉をガソリンに混ぜるとアクセルを踏んだときの加速が違う、あれはガソリン添加剤なのだろうか?
ちゃんとしたメーカーの商品へ効果があるんでしょうけれど、こうかの違いが分かるのは個人差があると思います。レギュラーガソリンとハイオク入れた時の差が分からない人には分からない商品が多いかも。自分も使う時はありますが、この手の話には必ずアンチ派が添加剤の否定をするのを見ますが、その辺は使用者の自己満足が含まれると思うので、添加剤のツッコミはいらんでしょ!って思うのです。d( ̄  ̄)
洗浄性能が自慢の貝印ハイオクをセルフ給油中、店員さんが洗浄添加剤を勧めて来た時はちょっと笑った。
色々試して来ましたが確かに効果はありますよ特にオイル交換時に入れるオイル添加剤は但しメーカーは選んだ方が良いようですオイル添加剤など安いものはゴム系シールド系が劣化しやすくなるため自動車メーカーも「入れないでほしい」というところもありますオイル添加剤だと出光のメタル何とかやカー用品店で4000円以上のものだったら原材料が違うので高いですが10年以上乗っていますが問題なくエンジンも滑らかになりますよ自分の車ではガソリンは出光だと燃費が悪いので入れませんが

 米政府が大統領専用機「エアフォース・ワン」の後継機として、米ボーイングから747型機(ジャンボ)を2機購入する。

 米政府が大統領専用機「エアフォース・ワン」の後継機として、米ボーイングから747型機(ジャンボ)を2機購入する。飛行機は経営破綻したロシアの航空会社がボーイングに発注していた機体を利用する。ドナルド・トランプ米大統領は就任前に買い換えのコストがかかりすぎると批判していたため、経費削減策としてボーイング側が購入を提案していたものだ。

残念ながら、747-8は不人気機種。引き取り手が現れるか気になっていたけど、無事に就職先が決まって何より。しかも、旅客型ジャンボの最後を飾るのに相応しい大統領専用機。今からロールアウトが楽しみだ。
いい買い物したね。大統領機は4発機しか選択肢はないとみられていたから、掘り出し物かも。トランプが乗ることは無いだろう。乗る前に大統領でなくなっちゃうかもね。
旧型を誰か買いませんか?フル装備の航空機なんか一生乗れないから、ANA かJAL で国内線でエアーフォースワンを飛ばすと凄い人気がでると思う!少々コストがかかってもすぐに元は取れるよ!日本では747よりも小さい777が決定している。エンジンもジャンボの4つと中型機の2つでは緊急時も違う。
トランプは、とんちんかんなことやっていろいろ批判すべき点が多いけどもこの話については、すごいなと思う。「高いんだよ、ボケ」の一言で大幅なプライスダウン。大統領の権力のすごさを実感した。747って生産終了してたと思ってました。性能や品質も熟成されている機体だと思います。

 系列店経由の販売額はパナソニックの国内家電部門の2割弱を占める。

 パナソニックの系列店「パナソニックショップ」の約3割が、後継者難に陥っている実態が明らかになった。経営者の平均年齢は63歳に達し、今後5―10年で多数の販売店が事業承継時期に差し掛かる。事業承継が進まなければ、買い物難民らを助ける社会インフラといえる“街のでんきやさん”が激減する公算が大きい。

電気関係に自信のある人には必要無いかも知れないが、それでも資格や大した知識も無いのに、自分の敷地内に電気工事して第三者に怪我や死亡させるような事件事故を起こした人がいたなぁ街の電気屋さんが必要か必要でないかは、人それぞれ自分が必要無いから、無くなっても良いでは、イザという時に困る人が続出すると思うただ、昔と比べ商売がし難い世の中になったのは事実だろうまた、繁忙期と閑散期で忙しさも売り上げも全く違うから、人員の確保も難しい
低機種だったり、買ってすぐ使えるようなものは量販の方が間違いなく安いが、高機能で取り付け等が発生するものになると、実は量販と遜色ないものもあるので、私は使い分けてます。買ったときに対応してくれる人、取り付けに来る人、修理に来る人が全部同じ店(場合によっては同じ人)なので、安心感もある。何の機種をいつ買ったかも分かってくれてるので話も早い。もちろん個人経営だから店にもよるだろうな。
実家は三菱系列の電器屋から もう50年も買っているだから家電製品はほぼ三菱現金で毎月月賦で払っているのにはびっくりしたそういう家もあるんだけどね年寄りはTVなんかの設定は出来ない電話一本で電球でも故障でも来る

 系列店経由の販売額はパナソニックの国内家電部門の2割弱を占める。

 パナソニックの系列店「パナソニックショップ」の約3割が、後継者難に陥っている実態が明らかになった。経営者の平均年齢は63歳に達し、今後5―10年で多数の販売店が事業承継時期に差し掛かる。事業承継が進まなければ、買い物難民らを助ける社会インフラといえる“街のでんきやさん”が激減する公算が大きい。

メーカーが家電量販店や通販サイトを卸価格等の面で優遇しているからこうなる。儲からないのに跡を継ぐ人なんて稀。シャープや東芝の惨状を見てどこまで本気で取り組むかが焦点。
家電に限らずどの分野でも価格破壊が進んで専門店でなくスーパーや量販店で安く買えるようになってしまうことで経営が成り立たなくなることで廃業している。こんな不況が長く続けば安く買える方に消費者の触手が向いてしまうのも仕方ないところ。ただ個人的には買ったらそれで完結するモノはスーパーや量販店でいいんだけど後々のアフター面や工事や取付作業が伴うものは量販店での購入には不安が残るので専門店を選んでいる。
24時間受け付ける修理屋が増えてきたのも、こういう電気店を追い詰める要因になってきている。でも修理屋って案外高い。宣伝では基本いくらで出しているが、訪問時だけの費用なので、別途修理にかかる工賃や部品代は別途請求される。他の系列店は瀕死状態で本社も興味無さそうだしナショナルの店にはなんとか踏ん張って欲しい
家電が苦手な義父は街のでんきやさんで買います。聞くと確かの高いんだけど、すぐに来てくれるし使い方も丁寧に教えてくれるし、なにかと様子を見に来てくれると言ってます。けど家電量販店・ネット購入は安いのでわかる人は街のでんきやさんでは買わないですよね。ちなみに同じ製品でも量販店と街のでんきやでは中身が違うと聞いた事あるけどホントかな?

●フリーゲージトレインは悪くない

 JR九州は7月25日、与党整備新幹線建設推進プロジェクトチームに対して、長崎新幹線(九州新幹線西九州ルート)へのフリーゲージトレイン導入は困難と伝えた。フリーゲージトレインは左右の車輪の間隔を伸縮させて、レール間隔の広い新幹線と狭い在来線を直通できる。

佐賀県は田舎ですが交通の便はさほど悪くありません。佐賀市から博多駅までは特急電車で37分ぐらいで行けます。往復で2260円と特急であることを考えると比較的安価です。また、大阪方面へ向かう場合は、博多駅乗り換えで何の不便もありません。新鳥栖で新幹線に乗り換えできますが、料金が上がるのであまり経済的ではありません。新鳥栖ー肥前山口間を新幹線化すると、この便利な特急が大幅に減便された上、新幹線化されれば料金も上がります。つまり、メリットが薄い建設費負担もして、日常の利便性や経済性まで奪われるという、佐賀県にとってはほとんど全く利益がないのが九州新幹線長崎ルートなのです。絶対反対です。スーパー特急で十分です。そっちの方がそのうち佐世保方面の特急の速度アップにも繋がり、新幹線では全くメリットが無い佐世保方面のためにも成ります。
より大きな視点で言えば、整備新幹線という国策に対して、地元負担を求めるという考え方がおかしいのかもしれない。要は、新幹線に限らず国でやるべきレイヤー、都道府県がやるべきレイヤー、市町村がやるべきレイヤーを整理して、財源もそれに見あった形にしないといけないのではないか。新幹線で言えば、路線を国が持った場合、駅の建設費や周辺整備は地方自治体のレイヤーになるだろうね。もし、国という単位が大きすぎるなら、道州制も検討に値する。維新のかつての主張や、大阪都構想の論点を参考にしてみたけど、橋下が消えて以降、こんな議論はとんとされなくなったね。

 今回の参加企業の中でも、戸惑いの声が聞かれた。

 2020年の東京五輪開幕日となる7月24日、首都圏の混雑緩和などを目的とした初めての「テレワーク・デー」が実施された。政府の呼びかけで東京都内を中心に900以上の企業・団体が参加。約6万人がIT機器を活用し、自宅など職場以外の場所で働いた。

ネガティブな点もあるけど、ポジティブな面のほうが大きいと思うよ。外資系で週に数日は自宅で仕事しているけど、「この日は在宅」と決まってといると、周りもそのように動くしお互い補完し合うようになる。社内にいるのと同じようなことは当然できないので新しい方法を模索するだけのこと。難しいことじゃないし、やる前から懸念ばかりあげるのは日本人の悪いところ。通勤時間無し、子供がいても仕事ができる等、むしろメリットは大きい。
電話で指示を出す、というのがナンセンス。グループチャットなどを使えば数人に即座に指示ができる。情報漏洩は心配だけど、オフィスPCはデータはほとんどクラウド上にあるため、PCを盗まれたしてもよほどの能力がない限り、データにアクセスすることは難しい。とかって、言ってました。私もテレワークには興味があるけど、自分の業務が対応できるかわからないので、これからに期待です。。個人的には家ではリラックスしたい。仕事はしたくない。集中できなそう。通勤ラッシュは嫌いだけど出勤中に仕事モードに切り替えています。