安倍政権は瀬戸際で踏みとどまったかのように見える。

 8月3日の内閣改造によって、凋落する一方だった支持率が5~10%ほど回復。安倍政権は瀬戸際で踏みとどまったかのように見える。だが、衆院の任期も残り1年あまりで、来年9月には自民党総裁選も予定されている。

そもそも一億総活躍とか人づくり革命とか、どう考えても戦前のスローガンじゃん。これだけ価値観が多様化している現代に国民一同力を合わせて国難に立ち向かいましょう!なんて気持ちが悪すぎる。
安倍が総理になって成し遂げたい事は、「「憲法改正」を成し遂げる事!今まで森友、加計、自衛隊日報問題で支持率が低下して民意を得られないから、「人づくり革命」などと新しい看板を上げたが、中身は同じで安倍を取り巻く者は以前と変わらず、国民に猫だましをしてる。憲法9条に自衛隊の存在を明記したところで、それ自体の存続と自衛力が昨今の少子高齢化で維持できるかの方が問題で、将来国を守るための人材確保はどうなるのか?義務教育の上まで無償化して「ぬるい人材を育成」して将来の日本に希望が持てるか?どんな人を作るつもり?人を作るって、洗脳じゃないよね?年金75歳〜とか考えたり景気回復って出来てないままだしいい加減、安倍しかいないって考え、変えてくれないかな
口先だけで何も実現しない。もう飽き飽き。大手、富裕層が恩恵を受けるアベ政治に乗ってはいけない。

陸上界のレジェンドは衝撃のラストランとなったが、引退会見では故障の要因となった「寒すぎる招集所」の真相を明かし、長時間待機させた主催者側に嘆いている。

 陸上の世界選手権(ロンドン)の男子400メートルリレー決勝で、ジャマイカのアンカーを務めたウサイン・ボルトはレース中に左太もも裏の痙攣を起こし、まさかの途中棄権。陸上界のレジェンドは衝撃のラストランとなったが、引退会見では故障の要因となった「寒すぎる招集所」の真相を明かし、長時間待機させた主催者側に嘆いている。

最後のレースは金メダルで終わって欲しかった!でも、ロンドンの夜が寒いことは前々からわかっていたはずだから、ウォームアップジェルを塗るとか対策はとっておかなかったのだろうか?女子のマイルリレーでもジャマイカは途中棄権だったし、ナショナルチームとしての対策もするべきだと思う。
アップしてからすぐスタートなら怪我はしないが、5時45分スタートだったのに55分スタートになってた。ボルト以外にも怪我人が出る可能性は大いにあった。アップ終わってから体が冷えた時が1番怪我しやすいもの。イギリスの作戦もあるのかな。ホーム有利になるような展開を考えて。
中学生時代、スプリンターだったのですが、雨ざらしの中、待たされてレースに臨み、右大腿骨の剥離骨折。選手生命終わりました。メダリストでは重みは違うと思いますが、自分と重ねて、非常に同情を感じ、残念です。アスリートのケアが、東京五輪までに、もっと進歩する事を希望します。
なんか色々招集所が寒むかったことを言い訳にするなんてみたいに言ってる人いるけど、わざわざ悪条件を一流選手達に課すなんてどう考えてもおかしい話です。ただ、寒かったということより、寒いところで待たせたところが大会側の最大の失態だと思います。なぜスプリント種目のシーズンが春から秋までなのかわかりますか?気温が低過ぎるところでユニフォーム姿で走るとタイムも望めなければ、怪我もしやすいからです。身体が冷えることをなるべく避けているスポーツだって考えたらわかりますよね。アップして身体を温めて、本番までは集中する、リラックスする…その環境を世界大会の会場が作れてないって残念。全体的に記録が出てないのもそーゆーとこから来てると思います。

急いで叶姉妹列を探す。

いよいよ開幕した世界最大級の同人即売会「コミックマーケット92」(C92)。中でも今回注目を集めているのは、セレブタレント・叶姉妹のサークル参加だ。【叶美香さんのセクシーすぎるコスプレ写真】3日間開催の初日である8月11日(金)、叶姉妹のお二人がついに参加。

お二人が撤収した後に見に行ってみました。机と敷き布だけしかありませんでしたが、とってもいい香りがしましたよ。写真撮ってくんくんしてきましたw
動くフィギュアみたいだから、コミケにあってる。ところで、二人のフィギュア売ってるのかな。バービーみたいに、売れると思うけど。叶姉妹。すごいなぁ。なんでも極めちゃうおふたりなんやなぁ。でも、でも、コミケ参戦っていうのは、このおふたりはどこを目指しているんだろう・・・と思ったりする、
お二人は事前にコミケの研究をして参加準備されていたので、お二人のためにも、コミケのためにも、当日トラブルがなくて本当に良かったと思いましたちなみに長い文章ですが記者の興奮が伝わってきます(笑参戦できなかった身としては臨場感があって良かったかも(笑このふたりってサイボーグな顔体はこわいけど、言葉遣いが丁寧で、設定の問題かもしれないけど人の嫌がること言わないし上品な振る舞いなのは好感持てる。だからわけわからん人たちだけどうれてるのかも。
行けないけど、冬はプレシャスなアメージングなオードパルファムとか、お姉さまたちを近くに感じる香りものを出して欲しい!小さくていいから!

呼称問題は非常に非常にデリケートなのです。

 習い事や近所のお店に子連れでいって、親切にされることがあります。それは同じ習い事をしている顔見知りのママ友であったり、レストランやスーパーでレジに立つ女性だったり、いろんな人がいて社会は成り立っているんだと思うことは多いのです。

中高生の子に言われるならともかく、4歳児におばさんとかおじさんとか言われて、そこまでショック?子供から見たら大人はみんなおじさんおばさんに見えても仕方ない。自分より離れた歳だと少々の差は感じにくい。大人だけどおばあちゃんとひいおばあちゃん世代、他人が並んでも区別つかないし。昔より『おじさん・おばさん』と言う子供は、かなり少ないと思う。子供が産まれたら、『おじさん・おばさん』と言われても抵抗がなくなる。
今は52才のオッサンやけど、17才(高校二年生)の時にアルバイトしてたら、五歳位の男の子におじさん、これいくらですか?って聞かれた記憶が有ります。少しショックでしたね。子供の頃におばさんに見えてた人が、今、その頃の写真を見るととても若く見えたりする。 子供に見えてる視界って結構怖いと思った。
問題なん??子供てそんなもんやろ。体裁しらずの無邪気さ。“おばさんから、これをもらった”て報告できるん偉いやん。大人の事情を問題にするんおかしいわな。。
おばさん、おばあさんて言われたらショックだと思うけど、子供のやること。悪気のない悪意のない素直だったり、言い方を他に知らなかったりとそれだけのこと。そう言われたら私もそういう時期が来たんだなぁとしみじみ鏡でも眺めますよ。おばさんになったからって主役じゃない訳じゃないし、中身はずっと充実してますからね。それらを笑って受け止められる中身も出来上がっているはず(笑)

 政府が導入を目論んでいる「75歳年金受給開始」。

 政府が導入を目論んでいる「75歳年金受給開始」。しかし平均的な健康寿命(男性・71.1歳、女性・75.5歳)を考えると、年金をもらえるころにはあまりお金を楽しく使える体力は残っていない可能性も高い。

なんでも対象を追加して税金をかけるばかりで、国民の負担は増すばかり。給料そんなに上がらないのに、無駄なところに税金を使う方はどうして改めないのかな?僅かばかりの年金は、徴収するだけしておいて、いざ支払う段には出し渋るって、やり方が汚いと思います。不要な工事や天下りの企業の占有事業など、必要なもの、そうでないものの判断を国民の声を反映させてもらえないのでしょうか?(´-`)何億も資産のある人限定でお願いします。皆んな質素に暮らして少しでも子供に残そうとしている人も多いのでは?ろくでもない議員やら、無駄を全て無くすのが先でしょ。
めちゃくちゃ。夢も希望もない。暴動を起こした方がいいレベル。ついに生きるだけで、税金がかかるだけではなく、死ぬことにもかかる時代になりました。なお、年貢は不倫旅行代や海外豪遊代金に使われます。政治家は除くとなるのでしょうね。
100年安心年金詐欺数十年前から分かってたのに少子高齢化対策をやってこなかった長期政権の自民党。国民幸福度がいつも上位のデンマークなら苦しまなくてもいいんだけど…税金は高くても国民の医療費無料、大学院まで授業料無料、一人暮らしの学生には、国から毎月6.3万円〜9.9万円の生活費が支給される(学生給付金制度)。老後も安心だから必要以上に貯蓄の心配もありません。

「萩生田(官房副長官)は優秀なのに、気の毒だ。

 次期改造で留任とされているとはいえ、その手腕に錆が目立ち始めた。記者会見でのポーカーフェイスとは裏腹に、菅義偉官房長官(68)の心中は複雑なようだ。「7月25日から大阪で開かれた自民党二階派の研修会で、菅さんが講演を行うという話があったのです」

なぜ怪文書と決めつける? かなりの覚悟があったはずだ。言った言わないも言った方は忘れやすいが言われた方は案外覚えてるものだ
見え透いた嘘をついて見苦しい人。安倍を護っているのはわかるが、やっていいことと悪いことがある。加計問題から内閣改造へ潮目は変わらないと思う。好き嫌いはともかく、ここまで劣悪な環境でなければ、優秀な官房長官だったかも知れんが、最近はただの「問題ないおじさん」。なんでもかんでも、「問題ない」としか、答えない印象。
もういい年になってきて、柔軟な対応が苦手になりつつあるのかも知れないね。もちろん、問題が多過ぎるってのも可哀想だが。言い訳にはならない。
安倍さんは経済が分かっているの?実際には、99%を占める庶民の生活には興味も関心もありません。有権者の耳に心地よいキャッチフレーズを用いてただけのことです。アベノミクスのおこぼれに期待したのか、多くの国民が自民党に投票し、自公政権に圧倒的多数の議席を与え、「安定した」政権運営を可能にしました。その後の政権の豹変ぶり、暴走ぶりについては、憲法無視の悪法成立過程に表れています。 不安定雇用ばかりが増え、給料が減り、税金が上がり、社会保障が削られれば、特に若年層の貧困が促進されるのは当然です。結婚もできず、子どもも作れず、車もPCも買えず、貯金をする余裕もありません。消費など増えようがないのです, 「アベノミクスによる温かい風が全国津々浦々に届く」(安倍総理)ことはありませんでした。温かい風を届ける気など最初から無かったので、当然の結果です

 著書『フェイクニュースの見分け方』を刊行したばかりのフリー記者、烏賀陽弘道氏はこう述べる。

 加計学園問題を巡っては、新聞やテレビの論調と、ネットでの論調にはかなりの温度差がある。ごく大雑把に言ってしまえば、前者、旧メディア側は「怪しい」「総理の意向が働いた」という論調が主流なのに対して、後者の側には「怪しいのは文科省」「反安倍勢力の仕掛けたフェイクニュースだ」という論調も目立つ。

日本の旧メディアの実態があぶりだされたという面ではおおきな意味があった。いかに特定のマスコミが偏向しているのかがわかった人が多いのではないだろうか。これからは朝日、毎日新聞、TBS、NHKまでも頭から信用するひとが少なくなったと思う。週刊誌が週刊誌を否定しているとこもあり、なかなか面白いですねそれはともかく、旧メディアが「報道しない自由」を貫いているので、どうしようもないですね
少なくとも、日本のマスコミは安倍おろしありきの偏向報道だらけであることが今回の一連の報道でよくわかった。もう、ちょっと信じられない。放送法違反であることは明白である。とくにTBSとテレビ朝日。
小野寺さんと青山さんの答弁を見れば答えは自ずとわかるはず。上記二名の答弁を流さないマスコミにはうんざりし、益益信用できなくなりました。報道番組はスポーツのダイジェストしか見なくなりましたね。加計学園問題でますます民進党が嫌いになりました。質問者の顔がロクデナシの顔にしか見えない。あんなの単なるチンピラですやん。
安倍総理と加計氏の関係から疑惑が生まれるというのは理解できるただ真っ向から意見が対立する事なのに安倍側にとって報道して欲しい質問や応答などをほとんど報道しないマスコミの報道姿勢はマスコミの信用を大きく下げる報道姿勢だと思う本来なら様々な主張を報道して国民の判断材料を増やすべきマスコミが勝手に疑惑の筋書きを決めているという印象を受ける疑惑の解明を一番阻害しているのはマスコミだと思う

レゴランドからは車で1時間ほどの距離。

 20あるチケット売り場のうち、14が閉まっている。入場料金は大人6900円、3~12才までの子供は5300円。本誌・女性セブン記者が大人チケット1枚を購入してゲートをくぐると、大きなレゴブロックで作られた巨大な赤い恐竜が出迎えてくれた。

レゴ好きなら楽しめるんだろうなと思うし、実際にそういう声は聞きます。しかし自分はレゴに興味がないので、地元だけど行く気になりません。そういう層を取り込まないとテーマパークとしては難しいのでは?自分はディズニーは別に好きではないけど、ディズニーランドは面白かった。そういう上質な娯楽性を求めたいです。
普通に大人も楽しめる絶叫マシンを何個か置けば、今より全然流行るよ。今のレゴランドは子供しか楽しめない。こんな子供が少ない時代に、子供のみをターゲットにするには厳しいよ。あくまでお金を使うのは大人だしな。
レゴブロックに興味が無いから何とも言えないが、レゴに興味が無くても行きたいと思わせる物が足りない。エンターテイメント性が乏しい。ディズニーパークやUSJのような大人が楽しめてリピーターとして何度でも行きたくなるような雰囲気が感じられない。価格も高いから大人の客を呼び寄せれるパークにしないと厳しい気がする。しかし、レゴランドにもレゴのテーマというものがあるのでそこから外れてはいけない。兎にも角にもリピーターを増やせれるテーマパークにしないと厳しい。

 上場企業で相談役の存在が注目されているわね。

 上場企業で相談役の存在が注目されているわね。肩書として耳にしたことはあるけれど、実際、会社でどんな役割を果たしているのかな。なぜ今、問題になっているの。企業の相談役について、深沢郁子さん(44)と島田美奈さん(48)が小平龍四郎編集委員に話を聞いた。

仕事をしなくても報酬のあるポジション。
東芝問題について損害額ばかりが取り上げられているが、それよりも問題なのはここまで損害額が膨らむまで関係者の誰一人気付かなかったこと、そして今でも事件の全容が掴めていないことである。こんな粗末な情報力で「原発ルネッサンス」などと騒ぎ、国策で原発海外事業を推進した政府とりわけ経産省の責任は大きい。他の海外原発事業でも同様の事態が起きているのではと疑う想像力すらないのだから唖然する他ない。 実際、世界では脱原発が進んでおり、原発を継続する場合でも安全基準は大きく引き上げられている。むしろ事故当事国でありながら老朽原発の再稼働を急ぐ日本の対応の方が異常なのだ。第二の東芝が生まれる前に海外原発事業からは即撤退すべきだ。名誉職に報酬出せるほど生産性高くないでしょ。そんな体制を続けてるから国際社会で勝てなくなったのでは?トップが迅速な判断する企業じゃないと競争出来ないと思う…
組織がピラミッド構造から台形構造に様変わり。給与総額からいったら逆三角形に近いかもね。

● クレームゼロ運動はクレーム隠蔽の温床に

● クレームゼロ運動はクレーム隠蔽の温床に 前回は、経営者は定期的に「クレームゼロ運動」を行って、社員にクレームゼロを目指せと号令を掛けた方がいいのでしょうか? という問いで終わりました。もちろん、クレームはないにこしたことはありませんが、「事故ゼロ運動」や「ミスゼロ運動」とは本質的に違うものです。

クレームの中身にもよると思います。自分達のミスや対応のまずさが原因であれば誠意をもって素早く対応しなければいけないと思いますが、いわゆるクレーマーの、明らかに常識はずれや身勝手な言い分のものについては、むしろ切り捨てる位でいいと思います。そんなものに時間や労力をとられていたのでは本末転倒です。
クレーマーはいるよ?クレームゼロっていうより全てのクレームに対応する必要はないと思う。明らかに常識が違う奴もいる。上長の手を煩わせるくらいならと、渋々対応するけど、だったら上客に更なるケアをしてあげたい。
「クレーム」は必ずしも「悪」ではない。そもそも、クレームってのは「苦情」だけではなく、「意見」も包括している。確かに理不尽な「苦情」を発する悪質クレーマーもいるが、多くの場合は企業側の不手際がコトの発端。お客さま、クライアントの「クレーム」により今までの対応を見直すキッカケになることもあるし、相手のニーズ「意見」を知るキッカケとなり、正に「貴重なご意見ありがとうございます。」となることも少なからずある。まぁ、悪質クレーマーに当たったら面倒臭いけどな…